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大学生が取るべき資格10選|就職活動を有利に進めよう

サメ

こんにちは。サメ(@cookie_22.com)です。

ニンゲン

資格を勉強したい。どうせなら就活やインターンシップで有利になる資格がいい

サメ

こんな悩みを解決できる記事です!!

この記事でわかること

  • 大学生に役立つ資格10選

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名前:サメ

  • 2001年生まれ
  • 大学生ブロガー
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  • コロナ自粛中にブログを始める
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  • 大学生向けの情報を発信中

大学生ならだれでも気になるのがインターンシップやその後に控える就活です。

そこで資格を取ろうと思う大学生は多いのですが、一体どの資格がいいのかわからない方も多いです。

この記事ではそんなあなたに向けて、大学生が取るべき資格をランキング形式でまとめてみました。

この記事を最後まで読むと、勉強するべき資格がわかります!

就職活動だけでなく、将来役立つ資格をまとめています。
また、弁護士や公認会計士など難易度が高すぎる資格は除外しています

目次

大学生にオススメの資格ランキング!

大学生にオススメの資格ランキング!

今回紹介する資格は、勉強すれば誰でも取得できる資格ばかりなので

  • 就職活動を有利に進めたい
  • 周りのと差をつけたい
  • インターンシップで役に立ちたい

そんなやる気のある方はチャレンジしてみてください!

10位:秘書検定

秘書検定は文科省が認めている公的資格です。

女性からの人気が非常に高く、知名度も十分で役に立つこと間違いなし!

「秘書検定」と名前がついていますが、ビジネスマナーを総合的に学ぶことができる資格です。

そのため、事務系の仕事を目指している方ならもちろん、事務以外でも絶対に役立つ資格になります。是非チャレンジしてみてください。人事に対して志望度の高さをアピールできます。

また、勉強時間も3級で30時間、2級まで目指すなら+30時間と難易度もそこまで高くないのもポイントの一つです。

サメ

独学で学ぶ方が多いです!

9位:中小企業診断士

中小企業診断士は中小企業の経営や財務などを分析し、適切なアドバイスをするコンサルティング系の資格です。

日本は中小企業大国と言われるほど、中小企業の割合が多くなんと99%とも言われます。そのため、需要としては非常に大きい資格です。

難関資格としても知られているため、就職活動でアピールするのにも役立ちます。取得できるとかなり強いですが、その難易度のため順位を落としました。

勉強時間は1000時間ほどで独学ではなく、スクールの利用をオススメします。

\ オススメのスクール /

8位:ITパスポート

ITパスポートはITに関する基礎的な知識が学べる国家資格です。

ニンゲン

エンジニア専用の資格かな?

そう思った方もいらっしゃるかもしれませんが、実際には一般向けの資格です。

  • 経営戦略
  • マーケティング
  • 財務
  • 法務
  • セキュリティ
  • ネットワークなどのIT知識

などなど、経営に関する知識からITに関する知識まで幅広い分野に対応しています。

現在ではITがどんな分野にも浸透してるので、どんな就職先でも活かすことができます。
ITに関する知識がある学生は重宝される傾向にあります。

サメ

独学でも十分狙える難易度!

7位:宅建(宅地建物取引士資格または宅地建物取引主任者)

不動産業界で働きたいなら絶対に欠かせない資格です。大学生も多く受験する資格で、宅建を取得した人の8割が不動産関係に就職すると言われています。

不動産産業以外でも不動産の管理は、欠かせない企業活動の一つなので取っておいて絶対に後悔しない資格になっています。

民放や宅建業法などの法律について学んでいくので、法学部の方はより有利に学習が進められます。

15〜20%と難易度は高めの資格ですが、かなり強くアピールできる資格になります。

学習時間は300時間ほどで、スクールの利用が一般的です。

6位:MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)

MOSはマイクロソフトが公認している資格で、WordやExcel、PowerPointなどのスキルを証明する資格です。

Officeソフトは絶対に利用する機会があると思うので、取っておいて損はない資格です。

在学中ならレポートなども効率的に行うことができると思うので、そう言った意味でも大学生には特にオススメです。

インターンシップでもスキルをしっかりと身につけておくといいと思います。

5位:普通自動車免許

あまり認識されていませんが、普通自動車免許も立派な資格です。

営業職などの場合は必須となることが多く、求人票にも自動車免許が必須と書かれていることもあります。

前と比べると、免許を持っていない学生も増えてきているのでその重要性は高まっています。社会人になると自動車学校などに通うのは大変なので学生のうちに是非取得しておきましょう。

どうしても取得に時間とお金がかかってしまうのが難点ではあります。

4位:FP(ファイナンシャルプランナー)

FPとはお金のスペシャリストです。お金の知識をもとに、人生設計やお金の相談を受ける仕事をすることができます。

日本人は金融リテラシーが低いとよく言われており、FPの資格を学ぶことでお金の失敗を減らすことができます。

就職という面では他の資格と比べるとインパクトに欠けますが、その後の人生に絶大な影響がある資格なので大学生のうちにとっておきましょう。

金融系の企業に行く場合は、内定者時代に資格を取るように言われるここも多いようです。

他人の人生設計をするだけでなく、自分の人生設計にも役立つ資格で本当に取っておいて損しない資格です。

サメ

お金の知識をつけるなら3級がオススメ

3位:TOEFL

TOEFLは世界版TOEICといった感じで、アメリカのNPO団体が主催しています。

日本での知名度はTOEICに劣るものの、世界的にはこちらの方が上なので外資系の企業などに就職しようと考えている方はTOEFLを受けてみましょう。

TOEICと同じように合否ではなくスコアで表示されます。

2位:TOEIC

TOEFLの日本版の資格です。日本においてはTOEFLよりも圧倒的に知名度がありますし、大学生でチャレンジしている方も沢山います。

国内の企業ならTOEIC
外資系ならTOEFLと受ける資格を分けるといいでしょう。

990点満点でスコア形式で表示されます。900点以上なら有名企業も全然夢ではありません。

1位:簿記

簿記も超有名資格です。

日本における歴史では、資格試験の中で最も古くその知名度も凄まじいものがあります。

簿記とは企業活動などを記録・整理して経営成績を明らかにしたり、財務諸表の作成・分析などをする資格です。

3級〜1級まであり、大学生の場合2級以上をお勧めします。

学習時間は3級で100時間、2級で200時間ほどでそこまで難易度が高いわけではないです。
とはいえ1級になると500時間程度の学習時間が必要になり、難易度も爆上がりします。

その代わりに1級まで取得すると上場企業への就職も可能になります。

Googleのような大企業から個人商店などの小さな企業まで世界中のどんな企業でも簿記の知識を使っています。

学習ではスクールの利用がオススメです。

まとめ:さっそく勉強してみよう

いかがでしたか?この記事では、就活はもちろんその先にも役立つ資格を紹介して行きました。

勉強した知識は、誰かに盗まれることもありませんし絶対にどこかで役に立ちます。

興味がある資格は、ぜひいまから勉強してみましょう!

サメ

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